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    フェラーリ512BBi リヤエンジンフードの板金塗装

    リヤエンジンフード(テールランプ上)に数箇所凹み
    リヤフェンダー部に塗装の浮き
    の修理の過程をレポートします。





    SANY8854.jpg

    手で押したような凹みが数箇所あります。
    リヤエンジンフードはアルミで出来てるので、手で強く押すと凹みます。
    この凹みも車を押した時に出来た可能性が・・・


    SANY8859.jpg

    リヤタイヤ前に塗装の浮き
    古い車によく見られます。
    でもこのフェラーリは塗装浮きも少なくコンデションは良いです。


    SANY8861.jpg

    フェラーリ512BBi
    フェラーリ512BB(Ferrari 512BB )は、イタリアの自動車メーカーフェラーリが1976年から製造販売したミッドシップエンジン・リヤドライブ方式のスポーツカーである。
    1981年に512BBiにマイナーチェンジされ、1984年フェラーリ・テスタロッサにバトンタッチする形で生産を中止した。

    日本国内でデビューした当時はスーパーカーブーム絶頂期で、ランボルギーニ・カウンタックと肩を並べて、当時の少年達に最も人気が高い自動車の一つとなった。

    1981年にボッシュKジェトロニックインジェクションを搭載した512BBiへマイナーチェンジされ、規制への対応で有利になるとともに始動性等の点で扱いやすくなった。トルクは46.0kgm/4,200rpmを発揮していたが、最高出力は公称340英馬力/6,000rpmに低下した。公称最高速度は280km/hとされた。

    1007台が生産された。

    Wikipediaより抜粋



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    2013.07.23 


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