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    米国製のパーツは国産パーツと違って、パーツのクオリティが低いです。

    なので、ボンネットの高さ、ドアの高さなど、削ったり、パテで作ったり

    加工して調整していきます

    FRPボディーの表面の凹凸をパテで滑らかにしてサフェーサーを塗装します。

    FRPボディーは手間がかかって大変です(汗)

    十分乾燥させたサフェーサーを水研ぎペーパー400番→600番→800番で水研ぎ

    この作業の写真はありません。撮り忘れました(汗)

    マスキングします。

    塗料がついたら困るところに、あらかじめマスキングテープや新聞紙、
    ビニールやポリのシートでカバーをすることをマスキングといいます。

    まずはベースコート、シルバーメタリックを塗装します。

    薄く、メタリックムラにならないように、均等に塗っていきます。

    メタリックが均等に並ぶように細心の注意をしながら、ココの見極めが難しい。


    スティングレイペイント
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    2011.03.03 
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