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    シボレー

    完成した写真です。
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    2012.04.09 
    米国製のパーツは国産パーツと違って、パーツのクオリティが低いです。

    なので、ボンネットの高さ、ドアの高さなど、削ったり、パテで作ったり

    加工して調整していきます

    FRPボディーの表面の凹凸をパテで滑らかにしてサフェーサーを塗装します。

    FRPボディーは手間がかかって大変です(汗)

    十分乾燥させたサフェーサーを水研ぎペーパー400番→600番→800番で水研ぎ

    この作業の写真はありません。撮り忘れました(汗)

    マスキングします。

    塗料がついたら困るところに、あらかじめマスキングテープや新聞紙、
    ビニールやポリのシートでカバーをすることをマスキングといいます。

    まずはベースコート、シルバーメタリックを塗装します。

    薄く、メタリックムラにならないように、均等に塗っていきます。

    メタリックが均等に並ぶように細心の注意をしながら、ココの見極めが難しい。


    スティングレイペイント

    2011.03.03 
    シボレー・コルベット・スティングレー、ボディー交換

    FRP製のボディパーツ、通常はガラス繊維と樹脂で接着するのですが

    強度を増すため、3Mオートミックスパネルボンドを使用しました。

    この3Mパネルボンドは2液室温硬化型エポキシ系接着剤で

    鉄板、アルミニウム、FRPに対する接着強度、耐久性に優れます。

    フロントボディーとリアボディーの接着に20本使用しました。


    SANY2451.jpg

    2011.02.28 
    シボレー・コルベット・スティングレイのリアのボディーパーツです。

    アメリカよりコンテナ輸送で来ました。

    ダンボールに入ったリアボディー

    まるで大きなプラモデル

    1/1スケールのプラモデルのシボレー・コルベット・スティングレイ

    組み立てていきます


    SANY2121.jpg



    2011.02.24 
    シボレーコルベットスティングレー


    シボレーコルベットスティングレイ

    2代目 C2型(1963年-1967年)

    フレーム修正

    フレームレストア

    2011.02.23 
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